机の上においてあった携帯電話が鳴った。
番号みたら+862・・・あれ、海外からだ。
どの国からかは気にしてなかったんだけど、相手が英語で大丈夫?なんて聞いてきた。でも、電話口の相手の周りで交わされる言葉はあきらかに聞きなれた言葉(笑)
ようは電話の主は月額固定の国際電話のかけ放題のセールスでした。
それにしても話してる英語があまりよくわからなかったなぁ・・・
どちらかというと、口の動きが見えない会話は苦手だし、それに輪をかけて英語がわからなくなってきた。
ますます英語離れに拍車がかかってきてしまったみたい。
このババエに何で番号知ってるの?って聞いてみて、その会社の名前を聞いたんだけど聞き覚えがないんだよなぁ。
どっから漏れてきたんだろ。
ところで+86って中国の国番号でした。
だけどそのババエはフィリピン人だったし、携帯の番号を聞いてもやっぱりフィリピンの携帯番号だったし・・・
最近は中国を中継して電話かけてるのね。
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