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Author:ひじり
フィリピンに関わりだしてまもなく10年。ときどきとんでもない国だと思うこともあるけど、怖いもの見たさで抜けられませんね?。フィリピーナの嫁といっしょにいての出来事、フィリピンに渡航したときの出来事など、フィリピンに関することをいろいろ書いていきたいと思ってます。
プロフィールに使っている写真は、フィリピンの俳優「Aga Muhlach(アガ ムーラック)」です。

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マニラ空港のイエローキャブにボラれそうになる。


出口から道を一本渡って、ひとまず一仕事終えたかのごとく、灰皿に近づきまして一服つきました。
あとはタクシーに乗ってホテルに向かうだけです。
考えて見ますと、夜に到着で自力空港から脱出するというのは初めてです。
前回フィリピンに来たときは、会社の出張で迎えの車がありました。

一息ついて、さぁ行くか・・・とカートを押しますが、なんかが物足りない・・・。
そうなんです、搭乗口で預けたベビーカーを引き取ってくるのを忘れてました!
とりあえず奥さんを再び空港の中へ行かせまして、無事に引き取ってきました。
スーツケースをピックアップして、ベビーカーのことまで全然気にしてませんでした。

さて、いつものように、レンタカーのNISSANで車を手配してもらおうかと建物にいってみますと・・・あれ? 暗いじゃん。
夜も遅くなるとやってないの? それとも空港クーポンタクシーとイエローキャブができて商売にならずに撤退?

探す気力もないので、それじゃ他で! ということで選択肢は2つ。
今回はいやがおうにも目立つイエローキャブ選択。
メーターを使うというのは知っていましたが、予備知識はありません。何せ使うの初めてですから。
ただ、初乗り運賃が倍なのと、メーターの上がるスピードが速いというくらい。

イスに座っているおばちゃんに行き先をつげると、何やら紙を寄こしました。
それで車がすでに待機しているので、その車に荷物を積み込みますが・・・やはりスーツケース2個に大きなバッグとベビーカーは納まりきれません。
メーターをスタートさせるときに「70ペソからだよ、ちゃんと見てね」とあらかじめ言って来ました。

道中、世話ばなしをしながら目的地に向かっていきますが、メーターの上がり方が異常だと気がつきました。
私らがマニラで2泊した後は、奥さんの実家にいくことを話しますと、その際はぜひとも呼んでくれといって携帯電話の番号を渡してきました。
ですが、こんなメーターを使っているタクシーのドライバーなんて使いたくありません。

そして目的地のマニラパビリオンに到着。
すでにメーターの金額は確認してましたが、わざとタクシーの運ちゃんに聞きます。
それと同時に奥さんも気がついたらしいので、何か言おうとする勢いですが、それを密かに尻を叩いて制しました。
日本語で「先に下りてて」といい、ホテルのベルボーイには後ろの荷物と助手席にあるベビーカーを下すようにお願いをします。
私はお金を数えるふりをしながら、すべてが終わったことを確認して、日本語で罵倒した後に500ペソ札を投げて車から逃げ出しました。
メーターに刻まれていた金額は1,050ペソ。
クーポンタクシーを使っても500ペソくらいで来れるところで、イエローキャブに乗ってその倍も取られる筋合いはありません。
普通のメータータクシーだって、300ペソでお釣りがくるでしょう。 タクシーの運ちゃんはしきりにこっちに向かって悪態をついていますが無視です。
ベルボーイが、何が起こったのか聞いてきたので、メーターを改造して空港からの料金を1,050ペソだといって来たから500ペソしか払わなかったと教えておきました。
ホテル側もそれで察したようで、その後タクシーの運ちゃんがこちらにくるということはありませんでした。

それにしても、空港のメータータクシーということでちょっと信用していたんですが、やっぱりイエローキャブもだめなんですね。
ほんとに最後の最後まで疲れさせるなっつうの。



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コメント

ええ!

イエローキャブも安心できないのですね、
勉強になります。

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