先ほど帰ってきて玄関を開けると、そこにはデハい箱が鎮座しておりました。
1週間くらい前に、荷物を送りたいのでいつも頼んでいる業者の電話番号を教えてくれとアサワから聞かれたので、その電話番号を教えたのですが、いつのまに自分で電話をして箱を頼んでいたようです。
今までは私が全部手配してまして、アサワは荷物を詰める役でした。
ここのところ少し突き放して、自分でできることは自分でやるようにと言っていたので、重い腰を上げて自分で手配したようです。
私が帰宅したときにはすでにパッキングも終わっておりましたが、パッキングリストの記入が何も終わっておわりませんでした。
すべて英語で書かれているからわからないもんかな〜・・・・と思いながらも、結局は自己解決することができないようですので、仕方ないので書き方の説明です(苦笑)
パッキングリストを書き終えると、代金を郵便振替で払わなければならないので、振替用紙も書き込まなければなりませんが・・・・英語による書き方の説明書がいっしょに来てましたが、結局それにも目を通さずにまたまた「ワカラナイ!」を連発(怒)
もう面倒なんで私が全部書き込んじゃいました(苦笑)
私が手配するときは、代金の支払いもネットバンクで振り込んでしまってましたが、さすがにアサワにとってネットバンキングは敷居が高すぎるようです(一応、アカウントは持ってますが操作はほとんど私)
そうそう、うちでいつもお願いしているのはトランステックというところです。
トランステック 一番大きい箱で9,000円(メトロマニラ圏内)ですので、安いと思いますよ。
電話一本で箱の送付、ピックアップもやってくれますし、フィリピン人のスタッフもいるようです。
私はなんでもメール、ネット経由でばっかりやってますが。
ランキング参加中です。ご協力お願いします。
また他のフィリピン関連ブログをお探しのかたもこちらから。
関連TAG フィリピン 宅急便 ドアトゥドア







